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受講者様の声

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    犬(ロッテちゃん・ルークくん)の飼い主 Kさん
    以前からアニマルコミュニケーションに興味があって、動物には言葉ではないコミュニケーションツールがあるんだろうなと思っていました。   うちはキャバリアの女の子と男の子がいて、上の仔はのんびりした穏やかな女の子、下の仔は天真爛漫な男の子。下の仔が特に音に敏感で、色んなことが気になって仕方がないみたいなので、何がそんなに気になるのか聞いて見たかったんです。普段からよく話しかけているのですが、一方通行な感じがしていたんですよね。この仔たちの気持ちは何となくわかる気はするものの、私が聞きたいことはわからない。聞いてもらうより、自分で聞けるようになりたかったので、まずは【ペットの気持ちがわかる】お茶会に参加しました。   お茶会で実際に体感した時、「これ?!」って思いました。以前から知っている感覚でしたが、この感覚でコミュニケーションすることがびっくりでした。もっと明確に掴みたいと思ったので、すぐに講座を受けることを決めました。   講座を受けて、一方通行ではないコミュニケーションがわかりました。お姉ちゃんのロッテは、とてもおしゃべりが好きで、自分からコミュニケーションしてくるようになったんです!これは本当に面白い。弟のルークは、耳が良過ぎて音に敏感な体質だということがわかったので、それを理解してあげてから、反応が変わってきました。ワンワンするのに、口数が少ないのが意外でしたね。カーミングシグナルと合わせてコミュニケーションを活用すると楽しさが倍増です!   この感覚に気づいてから、私の中でいろんなものが繋がった感じがしています。今は、うちの仔はもちろん、他の仔たちともコミュニケーションして、しつけやオーナーさんの気持ちを楽にしてあげたいと思うようになりました。もっと続けて、いつでも動物とコミュニケーションが取れるようになりたいです!
  • パグ
    犬(淀ちゃん・さすけくん・ぼんてんまるくん)の飼い主Kさん
    大好きだった愛犬を亡くし、ペットロスで辛い思いをしている時に、知人からアニマルコミュニケーション講座があることを聞き、すぐに受講の申し込みをしました。   アニマルコミュニケーションでは、亡くなった子ともコミュニケーションがとれるとのこと、初めは理解できませんでしたが、先生とお話をする中で、感覚や気付きを得ることができ、動物とのコミュニケーション方法について理解できるようになりました。   亡くなった愛犬とはコミュニケーションをとることで、とっても身近に感じるようになりました。他の子とも人間の一方的な判断にならないようコミュニケーションをとりながらくらしています。以前より気持ちが通じ合っている気がします。   コミュニケーションによって、動物の気持ちを理解してあげることで、お互いにストレスなく、仲良く暮らしていけるということを身をもって体験しています。
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ペットとのコミュニケーションにお困りの方は、豊富な実績を持つ神奈川のアニマルコミュニケーションサロンへお越しください。25年間ペット業界に携わってきた経験のあるアニマルコミュニケーターが、飼い主様とペットの意思疎通を丁寧にサポートしていきます。ペットがどのようなことを考えているのかを理解することができれば、さらにペットの気持ちに寄り添ったお世話を行うことも可能です。飼い主様とペットの間にさらに深い絆が生まれるでしょう。

ペットの気持ちを理解することは難しいと思われているかもしれませんが、実際は誰にでもできるスキルの一つです。初めは先入観や不安感などが邪魔をしてしまいますが、実力のあるコミュニケーターが飼い主様の気持ちに沿って丁寧にサポートしておりますので安心してご受講いただけます。

「ペットともっと気持ちを通じ合いたい」とお考えの方は、一度お気軽にご連絡ください。遠方の方も大歓迎です。